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まちゅむらだよ。わんぽこかわいいね
(にゃんつくの対義語としてリスナーさんが発明したのを普及するべく早速使っていく)。
ふつうに日記だよ。今日描いたらくがきの一部と一緒につらつら書くよ。
◯何かが進行中?
まだみんなに言える段階じゃないけど、裏でコソコソっと謎の仕事を進行中だよ。
進行度的にはまだスタート地点少し手前なんだけど、年内いっぱいちょい手前?くらいまでワタワターっと手を動かす予定のなにかだよ。なんだろうね。
でも動画は動画で上げたいから可能な限り両立したいと思っているよ。
そのうえで、仕事のクオリティを担保できないと思ったら容赦なく潜るよ。
どうなるかなぁ?万事うまく行くように念じようねぇ。
◯ついったの仕様変更でやばい
もともとそんなにツイッタが上手な方ではなかったんだけど、仕様が変わって絵の伸びが体感半分以下になったよ。
あんまり世の中の仕様変更のスピードにホイホイついていけるタイプではないので、いきなり自分のSNS上での振る舞いをガラッと変えるようなつもりはないんだけど、ちょっと、いや割と気になっていること。
うそ。すごーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーく気になってる。いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢(尻から流れ星が出ている)
ネットでの活動を基本としている以上、プラットフォームの仕様変更には本来敏感であるべきなんだけど。仕様が変更されるたびに才能や性格が変えられるわけでは本来ないと思うので、どちらにしてもほどほどだろうとは思う。


◯1日の投稿量の、ムラ?
なんとなく各プラットフォームごとに、1日でもらえる「いいね!」の総量があるような気がしていて。
1日にたくさん絵を上げたからといって比例して高評価数が増えるというわけではない、というのは体感的に理解しているところ。
しかしだからといって「今日描いた分を明日の分に…」と取っておくというのがなんとなくできるときとできないときがあって。
今日はできない日だったぴょん♬(赤ふん一丁で恵迪寮の2階から飛び降りる映像.heic)
あとうっかり絵に日付を入れたりしてしまうとなんとなく「今日あげちゃったほうが…」なんていう気にもなってくる。まあ、見る側からすれば、適当にバラつかせてくれたほうが疲れない気もする。
◯ありがちな不安
9月頭にコロナでくたばっているときから、私の頭の中では「またネット上での自分の存在感がゼロになったらどうしよう?」という不安が、何度目かはわからないがつきまとうようになってしまった。過去何度も最終的に「それでも工夫あるのみ」という脳筋ファンタジーな結論に至ったものであるし、今回もおよそそんなものである。
せきが完治しない間のお茶濁しとして日記動画をあげたり色々してみたが、しっかりとした技法系の動画より当然伸びはおとなしい。必ずしも動画が伸びなくとも、見てくれたひとに満足があることが大事というのは日々思っているところではあるが、もうそろそろちゃんとなにか喋りたいところでもある。
そんなわけで今月に関しては全体的に、「なにもしないよりマシかな」という強度の活動にとどまっている感は正直なところ否めなかった。まあ、体調のこともあり仕方のないことが9割くらいなので、10月から挽回を考えようとおもう。
◯「落ち着き」はいずこ?
「お絵かき暮らしのはじめかた」なる書籍を出してしまった身分としては、もうちょっとだけでよいので存在感のある活動ができたほうがよいのではないかという思いは正直ある。しかしここでの最大のポイントは「お絵かきぐらしのつづけかた」については目下試行錯誤の中にあるということである。
(具体的に言えば、一回ガッと伸びを経験したあとの伸び悩みの時期に何をするべきか知っているのか?知りません❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢今色々試してるところなんです❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢❢というところである。なんと正直な人間なのだろうか。)
正直これについては私自身が生身のからだを持つひとりの人間である以上、死ぬまで続く普段の努力過程そのものである。まだ過程が終わっていない以上「こうやってやれば生き抜けますよ!」と、果たしてどの口が言えるというのだろうか。私が自信を持って話せるのは「はじめかた」までであり、いまはただいろいろな状況に対してその都度、工夫で忍耐しているだけである。
非常に苦しいが、これが私の現状に対する精一杯の言い訳である。
何を話したいのかわからなくなってしまった。一旦呼吸をする。
「落ち着きたい」と思ったところで、すべての物事は変化するので、ほんとうの意味で「落ち着く」は俗世間の中では達成不可能である。
今更ながらの反省ではあるが、私が一時期願った「落ち着き」というのは、俗世間の中で達成し得ない幻でしかなかったと思う。すべてのものは変化するので、理屈の上では当然なのだけれど。
そうであれば私はいよいよ「うごきのなかの落ち着き」というものを素養として身につけるべきではないかと思う。油断せず、勤勉にはたらく。ときに忙しいかもしれないが、しかし、心が落ち着いている。そのような有り様について学ばなければならないのではないか。
無闇に仕事を増やしたり上昇志向を持つこととも違うし、ただ仕事を減らして余裕こいてゴロゴロしていることとも違う。かといって適当に現状維持をしてマンネリをやっているのも違う。これは「前にも進まず、後ろにも戻らず、その場に留まりもしない生き方というものがあるのするならそれはなにか?」という問いそのものである。
要領を得ないが、要するに「落ち着いて生きることと怠けることは違う」と私は理解しなければならない、という話である。
まあ、ジタバタしても、仕方がない時期というのはあるのだが。
おわり
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